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よくある質問 Q&A

よくある質問 防音Q&A
Q1防音室はどのくらい音が聞こえないのですか。

近隣の状況や使用楽器、個人の感覚、また求める設計遮音性能によってレベルは異なってまいります。一度、音の体験をお試し下さい。

Q2どのような防音室を造っていただけるのでしょうか。

遮音性能・音響調整はもちろんデザインにもこだわったコストパフォーマンスの高い防音室のご提案をさせて頂きます。弊社スタッフがお客様のご要望を丁寧にヒアリングし、完全オーダーメイドの防音室をお造りいたします。

Q3防音室とはどのような製品ですか。

ご近所や時間を気にせず、好きな時にいつでもピアノ、ドラム等の楽器が弾けたり、音楽や映画などをお好みの音量で楽しめるようなお部屋です。

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Q4自宅の1室に防音室を造れますか。

基本的には、どのようなお部屋にも造らせていただく事は可能です。
(まれに建物構造上の理由によりできない場合もございます)

Q5防音室の費用はどれくらいですか。

防音室の仕様と費用」に目安を書いてございます。詳しくはそちらをご覧ください。

Q6防音室はどのように造るのですか。

弊社では、お部屋の中にもう一つお部屋を作る「ボックス・イン・ボックス構法」をご提案させて頂いております。また、簡易防音室も取り扱っております。

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Q7防音室にしたら部屋は狭くなりますか。

6畳のお部屋の場合ですと、約1畳程度狭くなります。

Q8戸建とマンションで費用は違いますか。

建築物に対しての補強程度や解体の程度等に応じて費用は変わります。詳細に関しましてはご遠慮なくお問い合わせください。

Q9洋室と和室で費用は違いますか。

同じ広さのお部屋では、基本的に洋室よりも和室の方が解体工事に費用がかかります。ただし、建築物に対しての補強程度や解体の程度等に応じて費用は変わります。

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Q10収納スペースは無くなってしまうのでしょうか。

収納部分を除いて防音工事をすると、そこから音が漏れてしまいますので、一度収納部分までの施工後に収納を復旧する事も可能です。ただし、既存場所での収納は施工後の方が若干狭くなります。

Q11壁紙やフローリングは選べますか。

リフォーム同様、たくさんの種類の中からお選びいただけます。ご要望がございましたら遠慮なくお伝えください。

Q12既存のエアコンはどうなりますか。

現在ご利用のエアコンを防音室施工後に再利用する事が可能です。ただし、エアコンや換気扇、コンセント等には防音処理が必要となります。

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Q13深夜まで使える防音室は可能ですか。

自信があるから敢えて一言で『できます』
(まれに建物構造上の理由により施工できない場合もございます)

Q14工事期間はどれくらいですか。

防音室により異なりますが、平均で2〜3週間程度です。

Q15都内在住ではありませんが工事に来ていただけますか

はい、どちらへでも。詳細につきましては、お問い合わせください。

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Q16新築時に同時にドラム室を造れますか

設計の段階でご相談いただければ、ハウスメーカーやゼネコン等と一緒に設計を致します。効率の良い設計が可能になり、工事予算の抑制や遮音性能の向上につながります。家造り・家探しのパートナーとしてご連絡ください。

Q17音響調整パネル、防振ステージだけの購入はできますか。

弊社のD.S.Pパネル、防振ステージの単品販売、販売取付のみ・・・はい 喜んで!

Q18防音室と一緒に自宅のリフォームもできますか。

防音工事に限らず、内・外装全般にて請負をさせていただいておりますので、遠慮なくご相談ください。

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